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アビィ・シューホーンの魅力

どうも~(*^_^*)
甘辛チキン竜田です!

今回は、靴べらブログ第二弾ということで、
何の靴べらをとりあげようかなーと考えていたところ・・・


やはり今回取り上げた靴べらは、靴べラの語源となったあの靴べらで
あるべきだろうと決めました。


それは、「アビィ・シューホーン」です!!!


「シュー(shoe)」の意味とは靴を差します。
そして、「ホーン(horn)」の意味とは角を差します。





R&Dの「アビィ・シューホーン」はイギリスで1749年より創業している
「アビィ・ホーンワークス社」から取り寄せているこだわりの逸品です。




本物の天然水牛の角を使用しているため、1本1本の柄が異なります。
※アビィ・ホーンワークス社」が使用している角は全て家畜(主に食肉牛)のものであり、
絶滅の恐れのある野生動物の角は一切使用しておりません。


私は今回、靴べらの柄と正しい使い方に着目しました。


靴べらブログ黒


黒の角で、輝いているように見えます。


靴べラ白2


対照的に真っ白!!!
意外と色の靴べらは人気です☆


靴べら茶2



茶色の角もあるんですね~(*^_^*)


そして、靴べらの使い方がいまいちわからない方は・・・
↓の写真のように靴べらに乗ってこじ開けるように履いている方も少なくないはず!



×
靴べラななめ


上のような使い方は間違っています。
このような使い方をしてしまうと、せっかくイギリスの職人が丹精込めて作ったのに、
靴べらは傷んでしまい、折れてしまう可能性もあります(>_<)


靴水平



しっかりと、カカトに対して水平でまっすぐ靴べらを入れて、滑らすように
使うのが本来の靴べらの使い方です!!
コンパクトの靴べらも、ロングタイプの靴べらも、
「アビィ・シューホーン」だと滑らして使いやすいというのも利点です。


また、先程もご紹介させて頂いたように天然製品のため、柄も異なります。
お気に入りの柄を探してみるのも、「アビィ・シューホーン」の魅力です☆




2014.04.08 | | 未分類

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